2012年05月11日

神様を描かれている青沼茜雲(せいうん)さん

 放射能吸収剤『MGマグマパワー』は神様からの贈り物です。

 そんなことを書いた次の日、神様の絵を描かれている方との出会いがありました。

HARURANMAN.jpg
この色紙にサインしていただきました。


青沼茜雲(せいうん)先生
公式ホームページ
http://www.aonumaseiun.net/
http://www.kumin.ne.jp/seiun/
青沼茜雲の世界(甥子さま作成)
http://inoues.net/seiun/index.html
青沼茜雲の世界(井上筑前先生作成)

年金のお金でつくられたグリーンピア八女
http://greenpia-yame.com/

 今どんな形で経営されているのかは存じ上げませんが、温泉があって、福岡にあった大同生命を移設されたという明治館
そこで行われている、青沼茜雲展示会
久留米の洋画家の方でした。

GAGAKUnoMAI.jpg

続きを読む
posted by 郁朗 at 22:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年05月10日

新燃岳の灰を福島原発の処理に使うように

 放射能吸収剤『MGマグマパワー』

magma.jpg



 今日の朝の読売新聞の
20120510_YOMIURI.jpg

「東電の実質国営化 決定」
「公的資金1兆円」
「標準家庭 付き480円上げ」


そんな見出しにつられて「ふくいち」では無く、あまり知らされていない福島第二原子力発電所について、東京電力が昨日公開した「福島第二原子力発電所 復旧計画の進捗状況について(平成24年4月)」写真の数々を見ていると、はてなマークいっぱいの朝となり、「今も日本は放射能汚染されて続けている」との答えが私の中に浮かび上がり、大人は良いとして、子ども達の為に放射能を除去する『MGマグマパワー』をここに来られる方にきちんと伝えていなければと思います。

  放射能吸収剤『MGマグマパワー』は神様からの贈り物です。

 もし放射能の見えない恐怖、不安になられている方、特にお子さんがいらっしゃる方に放射能吸収剤『MGマグマパワー』を直ちにお知らせ頂いたほうがよい気がして書かせて頂きました。

 続きを読む
posted by 郁朗 at 19:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

福島第二原子力発電所は復旧作業に勤しんでいるのでしょうか、

 ふくいちライブカメラにみどりが無いと書いたもので、また覗いてみればいつもと変わらぬふくいちカメラ、福島は雨かもしれない、でもふくいちライブカメラには雨の様子がありませんので、東京電力のホームページに行きましたら、

$五十鈴屋の日記「ameba」-五月九日

福島第二原子力発電所 復旧計画の進捗状況について(http://photo.tepco.co.jp/date/2012/201205-j/120509_01j.html)


 福島第二原子力発電所は復旧工事の真っ最中のようです。

 私には復旧ではなく建設に見えるますが、東京電力さんは復旧とされています。、、

 こんな夜は好きな音楽を聴いてお酒を飲むに限りますね、

 皆様に佳き明日が訪れますように、そして私にも、、、

有難うございます。

posted by 郁朗 at 01:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年05月09日

消臭剤で放射能から子ども達を守る。

 人間は生かされているので、生きていると思っているのは人間、

枯れているようみに見える樹木に綺麗な葉が、古くなった葉が新しくなるこの季節、

福島第一原子力発電所1号機〜4号機の映像をリアルタイムで配信しています。
















とする、「ふくいちライブカメラ」
http://www.tepco.co.jp/nu/f1-np/camera/index-j.htmlの映像には緑が見えないと言われ「確かにそうだなあ」と思いながら、この場所からいまだに多くの放射能が巻き散らかれているとも言われ、九州までは飛んできませんが、確実に放射能が降ってきた地域の放射能をどうするかの話より、笑われている芸人のテレビや報道しない自由を行使する新聞からだけでは何がなんだかわからない日本になってしまいました。

 しかしアメリカの軍事技術から派生したインターネット、そこに朗報がありました。

放射能がゼロに成る新燃岳の火山灰
magma.jpg

 人間の価値観では考えられないことを、地球は与えてくれるものです。

続きを読む
posted by 郁朗 at 12:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年04月30日

「救う会」と「救う会・福岡」に混乱しています。

 少し前のこと、九州一番の都市福岡、その真ん中である天神で、「北朝鮮に拉致された日本人を救出する福岡の会」(救う会・福岡)(http://sukuukai.jugem.jp/)の演説と署名活動に接し、署名と五百円のバッジの購入をしました。
 新しいデザインのバッジが出来たんだと思いながら、日本人ですので、ブルーに日の丸をあしらったバッジを購入し、いつも持ってまわるバッグにつけます。

【一般会員】年間1200円
【賛助会員】年間3000円〜

とありましたので、一般会員と賛助会員の違いもわからず数日後、三千円を振り込みました。

そして一週間くらいしてのこと、長崎県平戸市に行く機会があり、またまた「救う会」の署名活動と出会い署名します。

DSC_4917.JPG

署名をしたとの気持ちからか、全くの通りすがりであったにもかかわらず、ちゃっかり記念撮影に便乗してしまいました。

 そして純朴な感じを一杯に、正直な気持ちいっぱいで署名活動をされていらっしゃる方々と少し話す機会があり、そのバッジを見せるとはてなマークいっぱいの顔をされました。

「救う会のバッジは二種類しかありませんよ」

それを聞き私の頭もはてなマークいっぱいに、、、、

続きを読む
posted by 郁朗 at 12:45 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2012年03月22日

子ども達のために考えよう、これからのエネルギー

 今日は三月二十二日、入学式まで桜の花は待っていてくれると良いな、入学式は桜の花の下で記念写真を撮れれば良いな、と思っていた記憶があります。

img005.jpg

 新聞の折込の中に、こんな綺麗な意見広告が入っていました。

 裏を見ると、九州電力が、玄海原子力発電所再開できないから節電を要請していることと、オール電化に報奨金を出している行為は矛盾しているのではないですか!と、おっしゃっています。

img006.jpg

 私は、矛盾を訴えるより、これからを考えたほうが良いと思うのです。

続きを読む
posted by 郁朗 at 21:30 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2012年03月13日

震災から一年

死者 1万5854人
行方不明 3155人

あわせて、1万9009人


 地震が起きて、原子力発電所が壊れ、そしてTSUNAMIがそれを流す。

 世界で一番の長い歴史を持つ日本人。

 今度の震災は、八百万(やおよろず)の神様を信じていた日本人の姿から変わってしまった現代を生きる日本人が、間違った方向に行こうとしているので、世界で一番の長い歴史を持つ八百万(やおよろず)の神様を信じていた日本人の姿に戻りなさいと言われているような気がしています。

 行き当たりばったりの方が国を動かす立場にいらっしゃって、それを選んだ私を含む日本人がいて、そんな人を選んでしまった事を反省せず、自分が選んだ人で出来上がった日本政府を批判や避難ばかりの言葉に同調する日本人の姿は、少し違うような気がしています。

 私もここで批判ばかりをしていたので「お前が言うな」と言われそうですが、自分にここで何が出来るかと考えながら、日月(ひふみ)神示を知るきっかけとなった方のサイトを見ると、震災のまつわるYouTube映像を知ります。



続きを読む
posted by 郁朗 at 00:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年02月26日

光市母子殺害事件の判決を聞き、考える。

 異常な人間が増え、異常な天気が増え、動植物が異常な行動を起こす時代になったと感じる私ですが、馬鹿笑いをよく聞くテレビからは「遺族は「極刑を望む」とコメントしています」とよく聞くようになったように思います。

 光市母子殺害事件の判決は極刑でした。

 奥さんを殺され、犯され、子どもを殺され、自分は少年Aだから大丈夫だと確信的に反抗を犯した福田君に極刑の判決。

 ただのサラリーマンだった本村さんの記者会見を聞きながら、その姿に長い苦悩を感じました。

 極刑といえば死刑のこと。

 死刑、

「更正の余地無き故、自らの命をもって罪を償え」

「極刑を望む」

「私の家族を殺したあなたは死んで」

 テレビから、「遺族は「極刑を望む」とコメントしています」とよく聞くようになったと感じるのは、人の死を望む普通の人が増えたのでしょうか。

 死を持って罪を償う。

続きを読む
posted by 郁朗 at 11:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年02月12日

「釜石の奇跡」にある「駄目だよ。高い所に逃げなくちゃ」の言葉

 
 「釜石の奇跡」との言葉を最近知りました。

 地震、津波、原子力発電所崩壊、放射能汚染、そしてこれからは、原爆症の方が多く現れるだろうと思いながら、津波に襲われ、根こそぎ流された被災地の映像を見るたびに、原爆投下後の長崎、広島の街の様子を連想します。

 ラグビーが好きだった時期があって、八幡の新日鉄の方と子どもの頃接した私には、新日鉄釜石ラグビー部があった岩手県釜石市に思い入れを持っています。
 教科書にあった三陸リアス式海岸などにも、自然の不思議さを感じていた子ども時代がありました。

 そんな釜石にあった奇跡とは、釜石市の小中学生2921人の生存率が99.8%で、それを「釜石の奇跡」というそうです。

 詳しくは東北仙台の新聞社、河北新報社さんの記事(http://www.kahoku.co.jp/spe/spe_sys1071/20111126_01.htm)にあります。

 その奇跡はどうして起きたか、

 その理由を知るとそれは、普段の備えと心がけを言う言葉の「備えあれば憂いなし」の言葉が、「奇跡」と呼ばれているように感じました。

 釜石の小中学生は、「地震が起きたらこうしなよ」と、群馬大学社会工学研究室(http://dsel.ce.gunma-u.ac.jp/)の片田敏孝教授(災害社会工学)から、平成十六年(2004)年から8年間、釜石市の小中学校生に津波防災教育、「地震が起きたらこうしなよ」と教えられていて、実際に大きな地震が起きて、大きな津波が来て、それを実行したらほとんどの子ども達が助かった。

 素晴らしい出来事と思いました。


続きを読む
posted by 郁朗 at 15:01 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2012年01月26日

フリーの学者さんで東北大地震を予測したと言われて知った、井口和基さんのブログから、日本人を褒め称える言葉の映像を知りました。

 三月十一日の地震を予測したと言われ知った、井口和基(http://quasimoto.exblog.jp/)さんのブログ

親日 −世界の偉人・著名人が日本人を絶賛− 【日本再生】

そんな題名のユーチューブの映像を知りましたのでご紹介します。
http://quasimoto.exblog.jp/17272482/



その映像にある方の名前を知らない方も多くありますが、誰もが知る方が言った、知らなかった言葉に、日本人としての生まれた有難さを感じます。

日本人として生まれたことに感謝です。

井口さんの記事の最後の言葉で終わります。

まずは自信を取り戻そう! そこからすべてが始まるのだ!





posted by 郁朗 at 20:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記