2013年10月30日

謎の科学者井口さんの著書

 今日もまた、「四季折々」の言葉が崩れていると感じさせる日です。

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 今朝も事務所から見る高良の山は霞んでいます。

 此の事務所を借りた時、ここから高良の山が美しく見える事に喜びを感じていたのですが、ここ数ヶ月、其の想いは裏切られています。

 今日は井口さんの記事の紹介。

 生き物係の曲も良いのですが、皆さんに知って欲しい事です。

 有り難うございます。

拙著「ニコラ・テスラが本当に伝えたかった宇宙の超しくみ」:やっと完成
http://quasimoto.exblog.jp/21252689/

 知る事から始めよおお!



 
posted by 五十鈴屋こと井上龍夫 at 11:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年10月28日

奥山に紅葉あるうちにと申すこと忘れるなよ。北に気付けよ。

 暑い暑いと言っていて、台風が台風と言っていて、最近は、「寒くなりましたねぇ」との言の波が聞かれるようになりました。
 新聞と、ラヂオと、自分の耳だけが情報源である私には、不思議に感じます。

 日本の善さはどこに在るかと思えば、

 「四季折々の」

 そんな言の葉で始まる日本の気候も大きいと思っています。

 大地が芽吹き春を迎え、暑い夏は打ち水やら風鈴やらで暑くとも気持ちは涼んで過ごし、暑さの後は秋がやってきて、紅葉などで心を和ませ、冬は炬燵で鍋など温かいもので寒い冬を過ごす。

 そしてまた春、

 私はこの自然のサイクルが崩れてしまったと思っています。

 そしてひふみから、

 奥山に紅葉あるうちにと申すこと忘れるなよ。

            日月の巻 第十九帖 (一九二)154頁

 紅葉在るうちに?
 紅葉が無くなるの?


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posted by 五十鈴屋こと井上龍夫 at 13:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | ひふみ神示に在る言の葉から

2013年10月18日

民衆主義の日本は変わって欲しいと思う日。

 やっと冬が近づいて来た気温と成り、「秋」を感じさせる肌寒い朝でした。少し前に亡くなった東京電力福島原子力発電所で、まるで戦争の様に戦っていた福島原発の現場の方と、「本店」と呼ばれる東京にある東京電力の方のやり取りを聞き直していました。

 「本店さん本店さん」



 「じじいの手下で行こうかなと、」

 「言うだけの人は羨ましいよ、」

  「おい吉田、余計なこと考えるな、責任はこっちでもつから」

 実直な方、いい加減なお方、東京電力では力を持っていなかった人が日本を救い、東京電力で力を持っている人は原発に無知で日本滅亡寸前だったこと、よく伝わる会話です。

 インターネットの時代だからこそ知り得た事だと思います。

 その時の様子はこちらに詳しく有ります。

日本を救った男―吉田昌郎元所長の原発との壮絶な闘いと死(http://www.nippon.com/ja/currents/d00093/



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posted by 五十鈴屋こと井上龍夫 at 12:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年10月15日

井口さんが大量の韓国人、中国人の受け入れを危惧されています。

 こんにちは、今の日本、その命の源である太陽さえ霞んでしまっているように感じ、普通に暮らす日本人の「気付き」に期待している私ですが、私の人生のように行くとこまで行かんと判らん日本になってしまった氣がします。

 フリーの学者さん井口和基さん(http://quasimoto.exblog.jp/

 【緊急拡散!】安倍内閣が韓国人・中国人の大量受け入れを計画?:オーマイガッ!(http://quasimoto.exblog.jp/21195657/

 その中で井口さんが、

いくら当人が優秀であろうがなかろうが、シナ人はシナ人。韓国人は韓国人。アメリカ人はアメリカ人。

世界一税金を安くすれば、世界中の金融界の悪が集まってしまったように、世界一外国人を優遇すれば、世界中の悪人が集まるのは当然の成り行き。


 私も大きく危惧しますが、私が云ったからといって変わるものではなし、来たら来たで、自分の身は自分で、自分の家族も含めて守る、そんな時代が近づいてきた様に感じます。

 どうやって守るかは自己責任、他人の力を当てにしていては守る事は出来ない。

 そう思います。

 内容に関しては井口さんの記事を見てください。

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posted by 五十鈴屋こと井上龍夫 at 14:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | ひふみ神示に在る言の葉から

2013年10月10日

働かん者食ふべからずと申す事理屈ぢゃ、

 今日から新しくひふみ神示と言う書物に在る言葉から自分なりに感じたことを書いていくことにしました。


ひふみ神示

 昔から目に見えるお金を追っていくと共に、親の影響で目に見えない力を何処かで信じています。
 仏教やモルモン教、創価学会、高橋信次さん、小林正観さん、斉藤一人さん、中村天風さん、その他いろいろな人の書いた本を読み漁り、そして出会ったひふみ神示

 岡本天明と有りますが、私がこの本を信じたのは、天明さんが書いていない本だという事です。

 昭和の戦争末期、天明さんが酒に釣られてある神社に行った時、握り飯を食べようとすると腕にどうしようもない痛みが走り、画家でもあった天明さんが常に持ち歩く矢立と紙に訳の判らない文字を書いたことから始まります。

 そしてそのことを天明さんはしばらく黙っていたそうです。

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posted by 五十鈴屋こと井上龍夫 at 07:14 | Comment(8) | TrackBack(0) | ひふみ神示に在る言の葉から

2013年10月08日

血筋は確実に存在すると思う私です。

 色々在る世の中と思いますが、どんな世の中であれ、生まれてくりゃ生きなきゃいけないんです。

 最初から変な言葉ですが、自分に大きな出来事があったのでこんな書き出しになりました。

 ここで偉そうに書いていますが、私自身の実際はそう褒められたものじゃ有りません。

 五人の子どもたちを食わせていける経済力が無い為に、結果的に子ども達とは離れて一人暮らす羽目と成りました。

 他人様から言えば「口程にも無い奴」です。

 今はその通りだと認めます。

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posted by 五十鈴屋こと井上龍夫 at 06:21 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2013年10月05日

地震を予知したとされ知った少しお茶目な井口さんから知った、日本最長在外務大臣内田さん。

 霞んだ景色しか見えなくなってしまった日本。

 太陽は変わらぬ光を与えてくれているのに、それを感じられなくなっている人が増えているのに、それでも変わらぬ光を与えてくれている太陽。

 そんな太陽に出会うと、生きているのでは無く、生かされていることを忘れずに、生きたいと思っているのですが、おかしな経済主義に行き着いた日本に生きていると、つい忘れてしまいます。

DSC_0025.jpg続きを読む
posted by 五十鈴屋こと井上龍夫 at 09:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2013年10月03日

今日は氣になる新聞記事多い日です。

 今朝も太陽がよく見ない朝を迎えましました。

 本当に晴れているのに晴れた様に見えない天気に、氣もちのいまひとつ晴れない朝を迎えました。

 
 しかし便利な時代でFMうるま(http://fm-uruma.com/)をうるまにいなくとも、島唄を聴いてます。

 そして新聞を広げると、氣になる記事が、、、、




img033.jpg

 日本代表の監督に小久保さんが選ばれたのは、福岡の人間としては喜ぶことなんでしょうが、その左、伊勢神宮の御神体を移す伊勢神宮の最大の祭儀、戦後四回目祭儀に天皇陛下のご出席が無く代理をたてられたとの事です。
 
そしてその臨時祭主に陛下の長女である黒田清子(さやこ)さんが勤められたとの記事。

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posted by 五十鈴屋こと井上龍夫 at 09:31 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

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